2009年11月24日 (火)

目下の目標

 今月中に1本UPしたい次第。

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2009年11月19日 (木)

プラチナ特典とか龍とか

 http://club.nintendo.jp/rank2009/index.html

 今年の特典は気合入ってるなぁ。
 内心、「今年はルイージの帽子をプレゼント!」とでも言い出すんじゃないかとヒヤヒヤしていたのですが、さすがに舐めすぎてました。すいません。

 http://www.famitsu.com/game/news/1229522_1124.html

 気が付けば、次世代機で現代日本の町並みを箱庭で再現している唯一のソフトになりつつある龍が如く。この調子で箱庭の完成度を高めていって欲しいものです。
 欲を言えばシェンムーみたいにのんびりと散策出来れば尚嬉しいところですが、それはそれで味気ないんだろうなぁ。せめてNPCにもっと生活感があればいいのにと思う一方、そもそも繁華街で生活感もクソも無いだろうと思う冷静な自分が。

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2009年11月17日 (火)

買いなおすべきか、否か

 「パティシエなにゃんこ」が急にやりたくなる。
 「みお」シナリオしかクリアしておらず、ロクにプレイもしていないのに何故……?

 しかしどうしたものか。
 ソフトはとっくに手離していますし、やるのなら買い直さなければいけません。
 さっと通販サイトを見て回ったところ、DC・PS2・PCの三機種共に価格は2000円前後。
 やり直すと言っても実際「みお」シナリオだけをやることになると思うのですが、それで2000円はちょっとキツイかなぁ……? うーむ、悩ましい。

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2009年11月14日 (土)

納得せざるを得ない

 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0911/13/news028.html

 初めて得たPCがMeだったのですが、それはもう不安定さに苦労させられました。
 それだけに、XPへ移行した際はその安定性も然ることながら、リソース不足に悩まされないと言う事実にひたすら感動した覚えがあります。

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2009年11月13日 (金)

寒い

 暑いんだか寒いんだかよく分からない、何とも不安定な気候だった10月が終わり。
 11月の今では、ようやく安定して毎日寒くなってまいりましたが、それはそれで勘弁して欲しい今日この頃。これで雪でも降ったら洒落にならないぞ……

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2009年11月11日 (水)

DARKER THAN BLACK 流星の双子/5話

Money

 鶴を撃ち抜き、涙を流す蘇芳。

 その後、仕事で能力を行使すること(場合によっては人を撃たねばならないこと)を、報酬を貰うことで合理化しようとする様には、何とも言えない痛々しさが。
 一方で、ロシアから向こう、ずっとギスギスしっぱなしだった黒と蘇芳の関係が、食事を通して少しだけ良い方向へ進んだのを見てホッとしたり。

 次回は予告の段階からして鬱展開が見え、凄く不安。

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2009年11月 9日 (月)

タイムオーバー

 先週中に書き終えるつもりでいた作品が結局書き終わらずガックリ。
 そもそも小説なんて書いてる場合じゃないんですが、そこはまぁ、えぇ。

 そういやPSPo2のネットワークトライアルに当選しました。
 過去こういうのに当たった試しが無い為、当選のメールが来た時は「また変な迷惑メールが来てるよ……」と思ったのは秘密。直後本物だと気付きビックリ。

 ただあれって意思疎通の手段がソフトウェアキーボードなんですよね……
 ……指攣りそうだなぁ。

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2009年11月 4日 (水)

ベヨネッタ/10h

 自分がやったのは箱○版になりますが、面白かったですよ。
 スタイリッシュなアクションを軽快に楽しめるのが最高なのは勿論、ところどころに挟まれる小ネタや小粋なジョークがたまらない。
 特に冒頭でベヨネッタが乗っていた車のカーラジオがアウトランの物だったり、バイクステージやシューティングステージのBGM、SEや演出がハングオンやアフターバーナーを模していたのにはちょっと感動。

 難をあげるとすればQTEが絶妙に入力し辛いことと、それに加え、後半になるにつれてQTEに失敗→即死と言う展開が増えたことですね。
 バイクステージやシューティングステージも、小ネタは良かったし決してつまらなくはないのですが、無駄に長くて冗長だったのが不満。
 また敵の使い回しが多すぎたのもマイナスです。まさかニンジャブレイドより使い回しが酷いとは思わなんだ。別に雑魚を使いまわすのは構わないのですが、同じボスと何度も戦わされるのにはゲンナリ。一体テンバランチアを何匹殺したことか。

 ストーリーに関して言えば、途中で中弛みを覚えはしたものの、冒頭とラストの展開は良かったです。特にラストは熱かった。やっぱり友情物はいいですね。

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2009年11月 2日 (月)

ファンタシースターポータブル2 体験版/1h

 PSPo2の体験版が配布されたので、早速PSPgoでプレイ開始。
 結論から言えば面白いです。

 ~

 前作に比べると全体的にテンポが早くなったかな?
 心なしかキャラがキビキビ動いており、サクサク遊べるのが好印象。

 あとはPSPoにPSZで追加された種々の要素を盛り込んだと言った塩梅の作りですが、一度でも足を踏み入れた区域と、そうでない区域が色分けされているのはやはり便利ですね。ただ緊急回避はPSZに比べるとイマイチ使いづらい印象。予備動作と着地後の硬直時間が僅かに伸びてる? もっとクイックに動けるといいのですが。

 あと個人的に最も嬉しい変化が、画面の色調が全体的に明るくなったことですね。
 前作では常に薄暗かったもんですから、プレイしてて目が辛かったんですよ。
 なもんでレリクスとかプレイするの本気で嫌だったんですが、今作の場合、目を凝らさずとも何とかなるからありがたい。

 またCPUが利口になり、曲がり角で引っかかって動けなくなることが無くなったのも嬉しいですね! 後からテレポートして合流してきたNPCから「勝手な行動をとるな」とか説教される度に血管をピキピキさせてたのが遠い昔のことのようだ。
 (PSUをプレイしてからと言うもの、他のゲームでもNPCが曲がり角で引っかからないかが気になって気になって仕方なくなりました☆)

 欲を言えばイース7のNPCくらい役に立ってくれれば最高なんですけどね。
 率先して敵をガンガン倒すのは当然ながら、飛び散った素材やアイテムを自動的に回収してくれましたし。近くに野草等の素材があればまた然り。超頼りになった。

 PSZのNPCなんかも良い感じだったんですけどね。各自散開して戦ってくれましたし。
 あの流れで言えば今作にも期待出来ると思いますが(事実戦闘では率先して戦っていましたし)、ただ体験版だとエミリアとパシリ(GH-410)しかパートナーカードを交換しておらず、どちらもキャラクター的に比較的プレイヤーにベッタリ型でして、どうにも背中を預けられるって感じではないんですよね。頼られるのはそれはそれで嬉しいですが。
 製品版で仲間になるであろうベテラン設定のキャラ達が、そこら辺の俺の願望を満たしてくれることを期待するばかりです。

 ~

 今作では前作まで無駄に複数あったシティが統合され、かつ3D化されたワケでありますが、公式で「3Dと言っても広すぎる事はなく、使い勝手の良い大きさになっているぞ」と謳っているだけあり、なんとも利便性が高いです。
 前作の2D表示も利便性は高かったのですが、味気なかったのもまた事実でしたからね、かと言って全てのシティが再び3D化したらそれこそ元の木阿弥だろうと言うことで、シティの機能を1つに集約したのはナイス判断。

 ……結局PSOに回帰しただけ、と言えば元も子もありませんが。

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 ストーリーは1話丸々プレイすることが出来たのですが、初っ端からなかなか衝撃的な展開に見舞われ、良い感じに話へ引き込まれました。
 エミリアのキャラも「ウザくなる一歩手前」と言った感じで好印象。
 これでもうちょっと自己主張が激しかったりすると途端にウザキャラ一直線ですからね。3年のノウハウは伊達じゃないと言うことか。

 ついでにルミアのアレっぷりも今作で補完されてるといいですね。

 ~

 ちなみにPSPgoでのプレイは思いのほか快適でした。
 UMDの駆動音が無いって素晴らしい。

 大きさと言いカッチリとした作りと言い、ハードとしての完成度は非常に素晴らしいものがあると思うのですが、それだけにあのACアダプタは残念。
 ただ先端を外せばgo以前のPSP用ACアダプタに刺さっている中継コードを使うことが出来ますので、自分の環境下では大した問題点でないのですが。

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2009年11月 1日 (日)

DARKER THAN BLACK 流星の双子/4話

Yasaguhei

 蘇芳に厳しく当たる黒。

 しかし作中で黒が述べたように、これから能力者として生きていく為には何かしら生き残る為の技能が必要であることは自明の理。
 裏では色々あるのでしょうが、結果として蘇芳の為となっているのは事実ですし、ワリと暢気に視聴していたワケであります、が。
 町中で能力を発動させてしまった蘇芳を殴って叱りつけるシーンでの黒は、正直子供をDVするダメ親父にしか見えんかった。

 無精ヒゲに酒瓶が組み合わさるだけで、何か理屈を超越したダメさを感じるぜ。

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